follow me

 



2023年8月21日月曜日

8月21日月曜日 ★ 誕生日ごとの運勢 ★陸上世界選手権 男子100m サニブラウンが6位入賞 過去最高順位 ★8月19日は『ハイキュー?の日』石川祐希もハマった作品の魅力と好きなキャラクターは?

★8月19日は『ハイキュー?の日』石川祐希もハマった作品の魅力と好きなキャラクターは? 『ハイキュー?』について語った石川 『ハイキュー?の日』 石川祐希スペシャルインタビュー  8月19日は人気バレー漫画『ハイキュー?』(集英社)の日。
柳田将洋らVリーガー12人が選んだ『ハイキュー!!』ベストメンバー バレーボール男子日本代表のエースで主将としてチームを引っ張る石川祐希(ミラノ)も、同作品に「ハマった」ひとりだという。そんな石川に、作品の魅力や好きなキャラクター、対戦したくない相手などを聞いた。 『ハイキュー?』について語った石川 *** ――まず、「ハイキュー?」の印象はいかがですか? 「面白いですよね。ハマった作品のひとつです」 ――作品の魅力はどんなところですか? 「かなりリアルに描かれているところだと思います。とくに『この選手はどう思っているのか』といった気持ちの部分ですね。ピンチになった時の心境などもしっかり表現している。プレーは非現実的なものもありますが、戦術もセオリー通りにも描かれているので、面白さが増しているように感じます」 ――好きなキャラクターはいますか?
「稲荷崎高校の北信介選手です。いろんな人が『似てるよね』とか、『だから北のことを好きになった』と言ってくれるんですが、そういった理由ではなく、単純に考え方がかっこいい。僕とは状況も含めてまったく似ていないと思いますよ(笑)。  彼はどちらかというと控えが中心。ただ、やるべきことはしっかりやっている。当たり前のことを当たり前にずっとやっているんです。控えでも『チームのために』とあそこまで努力することは、なかなかできることではないと思います。そういったところを含めて、すごいな、かっこいいなと思います」 ――対戦するのは嫌だなと思う選手はいますか? 「音駒高校のセッター、孤爪研磨選手は何を考えているのかわからないのが嫌ですね。勝ちたいという思いが表に出ていないのでやりにくそうです」 ――『ハイキュー?』では感情を表に出すキャラクターが多い中で、孤爪選手の飄々とした雰囲気が印象的です。実際に石川選手が対戦する時も、孤爪選手のように感情をあまり出さない選手はやりにくいものですか?
「はい、やりにくいですね。フランスのセッターの(ベンジャミン・)トニウッティも、大きく喜んでいる姿をほとんど見たことがありません。あと、イランのセッターの(サイード・)マルーフも、喜ぶことは喜ぶんですが、何を考えているのかわからないです。この2人はやりにくいですよ。孤爪選手は、どちらかというとトニウッティ選手っぽいですね」 ――逆に感情をむき出しにするブラジルのブルーノ・レゼンデ選手はわかりやすいですか? 「はい、わかりやすいですね(笑)」 石川が「何を考えているのかわからない。対戦するのが嫌」と語った音駒のセッター・孤爪(c)古舘春一/集英社
――他に『ハイキュー?』で対戦したくない相手、ミドルブロッカーなどはいかがですか? 「天性の感覚を生かして変則的なブロックもする天童覚選手(白鳥沢学園)のようなミドルブロッカーも嫌ですが、僕はブロックをまっすぐ、きれいな形で出されるほうが嫌です。なので、全員ブロックが高く、形もきれいな伊達工高の3枚ブロックのほうが脅威ですね」 ――『ハイキュー?』の中で、とくに子どもたちが参考にしてほしいところは? 「烏野高校の烏養繋心コーチのお父さんのところに、日向翔陽選手が練習しに行ったことがありましたよね。その時に『ボールは体の一部だから、常に触っとけ』という話をしていたと思います。それは『なるほど』と腑に落ちました。  ボールをずっと触って、日頃からいろんなタッチをすることは、とても効果があると思います。年齢を重ねてからだと効果があまり大きくないのかな、とは思うのですが、小学生や中学生、高校生がすると効果的なんじゃないかと。小さい時からボールの感覚をしっかり持っている子、ボールタッチがうまい子は、プレーもうまくなると思います。いろんな選手を見てきてもそう感じるので、試してみてもいいと思いますよ」 【プロフィール】
◆石川祐希(いしかわ・ゆうき) 1995年12月11日生まれ、愛知県出身。イタリア・セリエAのミラノ所属。星城高校時代に2年連続で三冠(インターハイ・国体・春高バレー)を達成。2014年、中央大学1年時に日本代表に選出され、同年9月に代表デビューを飾った。大学在学中から短期派遣でセリエAでもプレーし、卒業後の2018-2019シーズンからプロ選手として同リーグで活躍。2021年には日本代表のキャプテンとして東京五輪に出場。29年ぶりの決勝トーナメント出場を果たした。 ★陸上世界選手権 男子100m サニブラウンが6位入賞 過去最高順位 ハンガリーで開かれている陸上の世界選手権、男子100メートルの決勝でサニブラウンアブデル・ハキーム選手が、2大会連続で決勝に進出し、決勝では10秒04のタイムで過去最高の6位入賞を果たしました。 去年の世界選手権で日本選手として初めて決勝に進出し7位に入賞を果たしたサニブラウン選手は、ことしの世界選手権の準決勝で自己ベストにならぶ9秒97の好タイムをマークし、上位8人による決勝に進みました。 決勝ではほかの7人の選手がいずれもベストタイムでサニブラウン選手よりも速いという高レベルな争いとなりました。 サニブラウン選手はスタートの反応タイムで全体の7番目と出遅れ、そこから加速しましたが、中盤の伸びを欠きました。 それでも最後まで粘りの走りを見せて無風の条件の中、10秒04のタイムで6位に入りました。 サニブラウン選手は、去年の世界選手権の7位を上回り、過去最高の成績で2大会連続の世界選手権入賞を果たしました。
金メダルは世界選手権の男子200メートルで2連覇中の、アメリカのノア・ライルズ選手で、タイムは9秒83でした。 サニブラウン「メダル そろそろつかみたい」 サニブラウン選手は、決勝のレースのあと「本当に悔しい。最初からレースをしっかり組み立てられず、中盤で伸びずに離されてしまった。去年の前回大会よりは冷静にレースに入れていたし、ことしは上位にいけると思っていたので満足はしていない」と悔しさをにじませました。 そのうえで「準決勝を突破してとりあえずよかったと思ったが、ほかの選手たちはここでもう一段階上げてくるので、それができないと勝てない。体の調子も悪くなかったので、決勝に向けもっと集中して臨めていたら違ったのかなと思う」と課題を口にしました。 そして、今後に向けては、「メダルは手に届きそうなところまで近づいているので、そろそろつかみたい」と話していました。 サニブラウン選手のこれまで サニブラウン アブデル・ハキーム選手は、ガーナ出身の父親と日本人の母親を持つ24歳。1メートル90センチの体格を生かしたストライドの大きな走りが持ち味です。
2017年の9月にアメリカの強豪、フロリダ大学に進学し、2019年6月の全米大学選手権で9秒97の当時の日本新記録をマークしました。 東京オリンピックに向けては練習拠点を多くのメダリストが集まるプロチームに移籍し、練習環境を整えましたが初めてのオリンピックとなった東京大会では100メートルの代表入りを逃し、出場した200メートルでは予選で敗退するなど本来の力を発揮できませんでした。 それでも、去年の世界選手権では、男子100メートルで日本選手として初めて決勝に進み7位で入賞を果たすなど世界の舞台で結果を残してきました。 今シーズンは、序盤はけがなどもあって調子が上がりませんでしたが、先月の国際大会では10秒09をマークし、世界選手権の準決勝では自身4回目の9秒台となる9秒97の自己ベストに並ぶ好タイムをマークしていました。 ★ 誕生日ごとの運勢 1月: 運勢: 新しい始まりの月。新しいチャンスや機会があればあるかも知れません。挑戦することで運気上昇。 2月: 運勢: 愛と情熱の月。人間関係やパートナーシップの強化に良い時期。新しい友人や恋人との出会いがあるかも。 3月: 運勢: 春の訪れとともに、新しいエネルギーを感じる月。創造力や想像力が考え、新しいアイデアやプロジェクトを思いつくかも。 4月: 運勢: 実を結ぶための努力が必要な月。 焦らずに計画を立て、一歩前進することで成功に近づく。 5月: 運勢: 自然とともに活動的になる月。アウトドアや旅行に良い時期。新しい趣味や興味を持つことでリフレッシュ。 6月: 運勢: 家族に優しい友人や絆を深めよう月。コミュニケーションを大切に、相手の気持ちを理解する。
7月: 運勢: 夏の中心で、エネルギーが満ち溢れる月。大胆な行動をとることで、新しい道が開けるかも。 8月: 運勢: 集中力が高まる月。目標に向かっての努力が実を結ぶことが期待される。 9月: 運勢: 収穫の月。過去の努力が報われる時期。新しい学びや成長の機会も。 10月: 運勢: 変化と適応の月。 柔軟な思考で新しい状況に適応し、成長のチャンスを掴もう。 11月: 運勢: 内省と自己評価の月。自分の価値観を見つめ直し、新しい目標を設定するのに良い時期。 12月: 運勢: 年の終わりに感謝と絆の月。 周囲の人々との関係を大切に、新しい年への希望を抱こう。 この運勢は積極とお待ちしております。 実際の運命や行動は個人の選択に左右されます。

0 件のコメント:

コメントを投稿