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2023年9月8日金曜日

9月8日金曜日★ 誕生月ごとの運勢 ★ジャニーズ事務所会見、藤島社長が辞任 ジャニー喜多川氏の性加害認める

 悪いことが続くと次はいいことが有りそうです。期待と希望を持って今日を過ごしましょう。 1月生まれ この月の特質: 新たな始まり、冷静さ 運勢: 新しいチャンスや進路に恵まれる可能性があるが、計画や決断をする際は冷静さを守ることが大切。 2月生まれ この月の特質: 感受性、直感 運勢: 感受性が問題、他人の感情や状況を敏感に観察することができる。直感を信じる時期。 3月生まれ この月の特質: 創造性、楽観 運勢: あなたの創造的な才能が決まる時期。前向きな気持ちでどんどん進んで良い結果が得られる。 4月生まれ この月の特質: 実直、安定感 運勢: 落ち着いて物事を進めることで、確実な結果を得ることができる時期。 5月生まれ この月の特質: 変動、適応性 運勢: 変化の多い柔軟な時期。に対応することで新しい道が認められる。 6月生まれ この月の特質: 感性、人間関係 運勢:人間関係の強化や修復に良い時期。感性を大切にし、人々との絆が深まるキー。 7月生まれ この月の特質: 内省、暫定 運勢:内面と向き合い、自分自身の欲望や目標について深く考える時期。 8月生まれ この月の特質: 豪快、リーダーシップ 運勢: 果敢な行動やリーダーシップとりあえずそれで成功を収めることができる時期。 9月生まれ この月の特質: 精緻、分析力 運勢: 細部に注意を払い、物事を深く分析することで、問題の解決や新しい発見ができる時期。 10月生まれ この月の特質: バランス、調和 運勢:バランスの取れた行動や考え方を持つことで、平穏な日々を過ごせる時期。 11月生まれ この月の特質: 革新、先見の明 運勢: 新しいアイデアや独自の方法でなんとか取り組むことで、成功を収めることができる時期。 12月生まれ この月の特質: まとめ、祝賀 運勢: 一年の終わりを迎えるこの月は、達成感と感謝の気持ちをにし、新しい年を迎える準備を大切にする時期です。 ★ジャニーズ事務所会見、藤島社長が辞任 ジャニー喜多川氏の性加害認める Julie Fujishima (R) resigns in sex abuse scandal, names Japanese star Noriyuki Higashiyama (L) as new chief of J-pop talent agency画像提供,REUTERS 画像説明, 記者会見で謝罪する藤島ジュリー景子氏(右)と東山紀之氏 日本ポップ界のスターを数多く生み出した故ジャニー喜多川氏が、創業したジャニーズ事務所の所属タレントに性加害を行っていたとされる問題で、同事務所が7日、記者会見を開いた。藤島ジュリー景子社長が辞任を発表し、初めて喜多川氏による性加害を認めて謝罪した。 この問題をめぐっては8月29日、事務所側が設置した外部の専門家による「再発防止特別チーム」が調査報告書を発表。喜多川氏が60年にわたるキャリアの中で「長期間」性加害を行っていたことが認められると指摘し、藤島氏の社長辞任や被害者への救済措置などを提言していた。 BBC News Japan YouTubeチャンネルで関連動画を見る BBCドキュメンタリー「J-POPの捕食者:秘められたスキャンダル」【日本語字幕つき】 line 喜多川氏の姪である藤島氏は記者会見で、「事務所としても、個人としても、性加害はあったと認識している。被害者の皆さんに心からおわび申し上げる」と述べた。 一方で、被害者の救済措置に取り組むため、今後も当面は代表取締役にとどまるとした。事務所の全株式も引き続き保持する考えを示した。 後任の社長には、同事務所の所属タレント、東山紀之氏(56)が就任する。東山氏も会見で喜多川氏の性加害を謝罪。経営に専念するために年内でタレント活動を引退すると述べた。 東山氏はジャニーズ事務所の最初期にスカウトされたタレントの一人。喜多川氏による性加害については、「うわさは聞いてたが、自分自身は被害を受けたことはない」と話した。その上で、「信頼を取り戻すのは大変なことだが、人生をかけて取り組んでいく」と述べた。 喜多川氏の名前を冠した社名の変更については、それを求める声があることは認識しているとしたが、すぐに変えることはないと、東山氏は述べた。 一部の日本メディアは、この会見の中継を見る「ジャニーズ性加害問題当事者の会」の様子を伝えた。険しい表情を浮かべる被害者らもいた。 喜多川氏は、日本のエンターテインメント業界で最も影響力のある人物だった。2019年に87歳で死去したが、生前から性的搾取の疑惑があった。その一部は民事裁判で、真実だとの証明があったと認められたものの、刑事事件として起訴されることはなかった。 事務所が断固とした措置を取ることはなかった。日本の主要メディアも長年この疑惑を取り上げず、業界全体で問題を隠蔽(いんぺい)していたとの批判も出ている。                           
Kitagawa 画像提供,GETTY IMAGES BBCは今年3月、ドキュメンタリー「J-POPの捕食者 秘められたスキャンダル」(The Secret Scandal of J-Pop)で、喜多川氏から被害を受けたとする複数の人々の訴えを詳しく伝えた。 この報道をきっかけに、さらに複数の男性が虐待を受けたと名乗り出た。ジャニーズ事務所は5月、謝罪動画と関連の文書を自社サイトに掲載した。 <関連記事> 加害が明るみに……それでも崇拝され 日本ポップス界の「捕食者」 グルーミングとは……性的被害専門のセラピストに聞く ジャニーズ事務所取材のBBC記者 Presentational white space 8月末に発表された再発防止特別チームの報告書は、同族経営が「ジャニーズ事務所におけるガバナンス不全の最大の原因の一つ」だと指摘。藤島氏の社長辞任を提言した。                                             
藤島氏はこうした指摘も踏まえ、「(保有株を)今後どうすべきかは新経営体制の方々と協議していきたい」と、この日の会見で述べた。 報告書はまた、藤島氏が当初、喜多川氏の性加害を具体的には認識していなかったとした。しかし、取締役に就任したころには疑惑を認識していたと認められるとし、「性加害の事実について積極的な調査をするなどの対応はとらなかった」とした。 国連人権理事会の「ビジネスと人権」作業部会も8月上旬、喜多川氏が数百人の少年を虐待していたとの調査報告を発表。日本のエンターテインメント界には性的捕食者が処罰されることなく行動できる労働環境があると指摘した。 (英語記事 Japan pop agency boss resigns over predator's abuse)

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