敏いとうさん死去 84歳、前立腺がん 「よせばいいのに」で大ヒット…ハッピー&ブルーのリーダー
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富士山・八ヶ岳・南アルプス周辺を中心に、季節別・難易度別で紹介する山梨のハイキング案内ブログ 山梨県は、富士山をはじめ八ヶ岳や南アルプス、奥秩父など、日本有数の山岳エリアに囲まれたハイキングの宝庫です。本ブログでは、山梨県内のおすすめハイキングコースを初心者向けから中級者向けまで、難易度別・季節別にわかりやすく紹介します。整備された登山道で気軽に楽しめる散策コース、富士山を望める絶景スポット、家族や子ども連れでも安心して歩けるルートなど、目的に応じた情報を網羅しています。アクセス方法や所要時間、見どころ、注意点も詳しく解説し、初めて山梨でハイキングをする方にも役立つ内容を心がけています。四季折々の自然や山梨ならではの景色を満喫できるコース案内を通して、安全で楽しいハイキング計画をサポートするブログです。
「よせばいいのに」「わたし祈ってます」で知られる「敏いとうとハッピー&ブルー」のリーダーで、ムード歌謡の帝王と呼ばれた敏いとう(とし・いとう、本名伊藤敏=いとう・さとし)さんが、前立腺がんのため亡くなっていたことが13日、分かった。84歳。熊本県出身。 【写真】「敏いとうとハッピー&ブルー」。中央が敏いとうさん 本紙の取材に家族が認めている。数年前から、がんを患っていたが、今年に入ってからも家族で旅行に行くなど元気だっただけに、周囲はショックを受けている。 大学卒業後の渡米時にフランク・シナトラさんのボディーガードを務めたエピソードは有名。1971年、グループを結成。「よせばいいのに」はオリコン週間チャートで2位の大ヒット。 2010年、国民新党から参院選に比例区で出馬するなど芸能界以外でも話題を振りまいた。
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