63歳になったシャロン・ストーンが美と健康のために続けている3つの習慣とは
『氷の微笑』で大ブレイク、『カジノ』でゴールデングローブ賞を受賞したシャロン・ストーン。今年63歳になったが、その魅力は今も健在。最近のインタビューでその秘密について語っている。 【画像】今から29年前、当時34歳のシャロン・ストーン。1992年に公開された映画『氷の微笑』で大ブレイク。官能的なシーンも話題に。
朝食は「スイカ」
彼女の美と健康を支えるのは食事、睡眠、運動。基本的なことだけれどこの3つがやはり一番大切だそう。「お気に入りの朝食メニューはスイカ。それにフェタチーズとミントをのせて、オリーブオイルと塩胡椒をかけて食べる」と語っている。日本でも今が旬のスイカ。活性酸素を除去するリコピンや、むくみを解消し披露を回復するカリウムが豊富に含まれている。リコピンはシミやシワを防ぐ効果もあると言われ、美容のためにも積極摂取したいフルーツ。ちなみにフェタチーズは羊やヤギのミルクが原料。日本ではそんなにお馴染みではないけれど、さっぱりとした味わいや低脂肪で高タンパクなところがそっくりなカッテージチーズで代用可能。シャロン考案のメニューは美肌を目指している人にも体を引き締めたい人にもピッタリなので、ぜひこの夏試してみた

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