(どうでもいいよという感じはする)
ケンコバ「コメディアンの理想形」 あの後輩芸人を絶賛「頼りにしている」
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富士山・八ヶ岳・南アルプス周辺を中心に、季節別・難易度別で紹介する山梨のハイキング案内ブログ 山梨県は、富士山をはじめ八ヶ岳や南アルプス、奥秩父など、日本有数の山岳エリアに囲まれたハイキングの宝庫です。本ブログでは、山梨県内のおすすめハイキングコースを初心者向けから中級者向けまで、難易度別・季節別にわかりやすく紹介します。整備された登山道で気軽に楽しめる散策コース、富士山を望める絶景スポット、家族や子ども連れでも安心して歩けるルートなど、目的に応じた情報を網羅しています。アクセス方法や所要時間、見どころ、注意点も詳しく解説し、初めて山梨でハイキングをする方にも役立つ内容を心がけています。四季折々の自然や山梨ならではの景色を満喫できるコース案内を通して、安全で楽しいハイキング計画をサポートするブログです。
(どうでもいいよという感じはする)
お笑いタレント、ケンドーコバヤシ(49)が5日放送のABCテレビ「やすとものいたって真剣です」(木曜後11・17)」にVTR出演し、なかやまきんに君(42)を「コメディアンの理想形」と褒めちぎった。 今回のスタジオゲストは、きんに君と「サバンナ」八木真澄(46)。2人は漫才ユニット「ザ☆健康ボーイズ」としても活動している。番組スタッフの直撃を受け、プライベートでも親交のある、きんに君の印象を問われたケンコバは「もともとコイツ、お笑い芸人としてスゴいなとは思っていますけどね。特殊な人やと思いますよ」と応じた。 “筋肉芸人”として独特の存在感を発揮する彼について、「嫌いな人がいない、万人に好かれる」と分析し、「だからコメディアンの理想形であると思いますけどね」と評した。テレビ番組などの関係者に「後輩でいい人いないですかね?」と、キャスティングに関して助言を求められることがあるそう。そんな時ケンコバは、きんに君をオススメすると明かし、「きんに君は出しやすいですね。そういう意味では頼りにしている」と語った。 「健康ボーイズ」にも触れ、「あれだけは、もてはやしたらアカンと思います。やるならネタ作れって」とチクリ刺すことも忘れなかった。「〇〇さん結婚おめでとうございます」という、実在の人物を題材にした定番ネタがあるものの、「その人結婚して20年以上経っている」と指摘し、「(2人が)学園祭とか行っているのが気に食わない。2人とも人間としては好きですけど、健康ボーイズの活動だけは卑怯、今すぐ辞めろ」と忠告し、笑わせた。 スタジオでケンコバの映像を見ていた、きんに君は「こういうのって、聞けないじゃないですか、ご飯に行っても。めちゃくちゃ新鮮で感動しましたね。聞けてうれしいです」と喜んでいた。
社会保障審議会医療部会(部会長:永井良三・自治医科大学学長)は8月5日、2022年度診療報酬改定における「基本方針」の議論を開始した。委員からは「コロナ禍で医療のあり方がそのものに影響があり、前例踏襲とは行かない」といった指摘が相次いだ。2021年12月ごろを目処に議論を進めていく(資料は厚生労働省のホームページ)。
事務局は「診療報酬改定は、(1)予算編成過程を通じて内閣が決定した改定率を所与の前提として、(2)社会保障審議会医療保険部会及び医療部会において策定された基本方針に基づき、(3)中央社会保険医療協議会において、具体的な診療報酬点数の設定等に係る審議を行い実施されるものである」と説明した上で、2020年度改定当たっての「基本認識」を振り返った。
2020年度改定に当たっての基本認識
・健康寿命の延伸、人生100年時代に向けた「全世代型社会保障」の実現
・患者、国民に身近な医療の実現
・どこに住んでいても適切な医療を安心して受けられる社会の実現、医師等の働き方改革の推進
・社会保障制度の安定性・持続可能性の確保、経済・財政との調和
国際医療福祉大学大学院教授の島崎謙治氏「基本認識はこれまで抽象度が高い総論的な意味合いが強かったが、今般の基本方針は前例踏襲とは行かない。コロナの影響が医療のあり方そのものに影響を及ぼしており、それに対しての認識を示さないと医療部会の見識、存在意義を問われる。医療提供体制や医療機関の財務状況、患者の受診行動の変化なども書くことが望ましい。コロナ対応では多額な補助金や診療報酬の特例も設けられており、その評価も必要。診療報酬は重要だがそれだけではないので、全体のビジョンを示した上で、診療報酬の位置づけを書き込むべき」と指摘した。
産業医科大学教授の松田晋哉氏は「医療と介護の複合領域が大きくなってきており、そこをどのように評価していくかが重要。コロナでもその部分の問題が顕在化した」、全日本病院協会副会長の神野正博氏は「平時の診療報酬と有事の補助金の切り分けをきちんと議論していかなくてはいけない」、日本病院会会長の相澤孝夫氏も「コロナ禍で明らかになった日本の医療の課題を書き込むべき。病院経営の悪さであり、入院の評価がどうあるべきかを明確にすべき」といった指摘が相次いだ。
その他、「改正医療法施行に伴う医療計画や救急救命士の業務範囲の整理」「データヘルス改革に関する工程表」や「専門医に関する広告」「骨太方針2021」などについて、それぞれ関係する検討会での議論の状況を説明した。
(健康に良いとは思えない)
「プロテインは筋肉のためだけではありません。タンパク質=プロテインは身体の2割を占め、かつ人類に必須の栄養素です」とは、プロテインマイスターを持つ、「運動しないプロテイン愛好家」プロテインひろこ氏。彼女はいっさい運動をせず、プロテインと食生活の管理のみで、美と健康を保つ。 「プロテインは筋骨隆々の方が摂るというイメージがありますが、実はズボラな人にこそいいんです。1食分100カロリーほどしかなく、空腹ホルモンの働きを抑えてくれるので夕食前に摂ると“どか食い”防止にも! ビタミンやミネラルも一緒に摂れて美肌にもいい商品も増え、運動しなくても忙しい毎日の、栄養補給として使えます」
朝に身体が欲する、タンパク質とビタミン・ミネラル・コラーゲンなど25種類の栄養素を配合。肌にもよく女性ウケする優しい甘みなのでパートナーと一緒
[株式会社WithMidwife]
信州大学らと共に助産師によるオンライン相談サービスなどの有用性を検証
助産師の力で“いのち”に関わる社会問題を解決する株式会社With Midwife(本社:大阪市、代表取締役:岸畑聖月) は、令和3年度「フェムテック等サポートサービス実証事業費補助金」の実証事業者として、助産師によるオンライン相談サービスの実証事業を開始いたします。
実証事業を通して、妊娠・出産・更年期等ライフイベントに起因する望まない離職等を防ぎ、個人の幸福(well-being)向上と企業の人材多様性を高めることを目指します。

木村守和いわき市医師会長(61)は4日、福島民友新聞社の取材に応じ、同市の新型コロナウイルス感染状況について「市民の健康といわきの医療を守れるかどうかの分岐点にある」と強い危機感を示した。自宅療養者については、「症状悪化の兆候を見逃さない態勢強化が必要だ」と課題を挙げた。
―医療現場の状況はどのように変化したのか。
「患者が連日30人を超え、8月1日時点で病院や宿泊療養施設の(新型コロナ病床の)ベッドはほぼ満床となった。一部の患者の受け入れ先が見つからず自宅で待機してもらった。その後、70人を超える感染者が出たことで状況が悪化した」
―感染者が急増した要因は。
「7月22日からの4連休で市民に気の緩みがみられ、会食やバーベキューで感染した例が目立った。家庭や職場で広がり、感染力の強い(変異株の)デルタ株の影響もあった。4連休や東京五輪の開催で『自粛』のメッセージが強く伝わらなかったことも関係したのではないか」
―医療現場はどのように対応しているのか。
「市内のいくつかの病院で対応病床数を増やすことを検討しており、宿泊療養施設の部屋数の増加も県や市に提言するが、人員の問題もあってすぐに対応するのは難しいだろう。そのため広域での入院調整に期待する部分がある。退院できる人は退院してもらってベッドの空きをつくり、入院が必要な人は入院し、宿泊療養で対応すべきであれば宿泊療養施設と、適切な医療を提供できるように努める。ただ、想定以上の感染拡大により入院調整で自宅療養をしなければならない人が出てきており、対応強化が必要だ」
―自宅療養への患者の不安は大きい。
「市医師会として4月末ごろ、感染者が増えた際に自宅療養に対応できる環境整備に着手した。ただ、子どもが感染して自宅待機する例もあるため、小児科医に相談できるようにするなど、地域や担当科で連携して対応できるように話し合うつもりだ。国も自宅療養への協力を要請しているが、自宅療養は安全だと言えない面がある。入院すべき人を可能な限り見逃さず、適切に対応することが必要だ」
―自宅療養時の病状の変化にどう対応するのか。
「保健所が配布する、血中酸素濃度を測るパルスオキシメーターなどを使って患者の状態が悪くなっていないかどうかを確認する。医師会の医師も電話での聞き取りを行う。夜間の搬送などが行われないようにできるだけ早く病状を把握して入院が必要な人については保健所に連絡して入院を依頼する。血中酸素濃度の低下や熱が高い状態が続いたり、呼吸困難があるなど、どの段階で入院調整につなげるのか、基準をしっかり考えていく」
―感染者の急増で通常診療への影響は出ているのか。
「新型コロナの病棟を新たに用意するためには、ほかの病棟を充てなければならず、少しずつ影響が出てきている。できる限り通常医療を維持しながらコロナ対応をしなければならない。いわき市は、医師の数が少ない中で地域医療機関と医療センターの連携などを密にして対応してきた。今は想定を上回る数。地域医療への影響を防ぐため、これ以上感染者が出るのを避ける必要がある」
―市民が注意すべきことは何か。
「8月中は帰省を控えるなど市内外との行き来を少なくし、人と人が会うことを控えてほしい。普段一緒に生活している人以外との会食も避けてほしい。感染力が上がり、外だから大丈夫という考え方は通用しない。ワクチン接種が進み、医療・介護施設でのクラスターの発生はなくなった。高齢者の感染割合も減り、感染しても症状は軽くなっている。ワクチンが相当効いている。若い人にワクチンを受けたくないという気持ちがあっても、自分がかからないため、感染を広げないためにも、ぜひ接種してほしい」
―市医師会としてのメッセージを。
「市民の健康、いわきの医療を守れるかどうかの分岐点にある。新たなクラスターが発生すれば、状況は一層厳しくなる。絶対に避けたい。人の流れなどの動きを止めても、効果が出るまで2週間程度かかる。市や保健所、薬剤師会、歯科医師会など、いわきの医療界全体で力を合わせて対応している。だからこそ、これ以上クラスターを増やさないために8月末まで(一人一人が)感染防止対策を徹底してほしい」
浅井誠一郎さん(味の素株式会社 人事部 労政・総務グループ兼 グループ健康推進センター)
菊地さや子さん(味の素株式会社 人事部 労政・総務グループ 兼 グループ健康推進センター)
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健康経営において「健康への関心は高まったが、従業員の行動変容につながらない」「従業員の行動が継続しない」という課題を抱える企業は多いのではないでしょうか。味の素社では「味の素グループで働いていると、自然に健康になる」というスローガンを掲げ、従業員の変容を促しています。健康に関する正しい情報を知り、自分の健康状態を適切に評価し、改善行動へとつなげていく、セルフ・ケアを起点とする健康経営とはどのようなものなのでしょうか。人事労政・総務グループの浅井誠一郎さんと菊地さや子さんにお話をうかがいました。

あさい・せいいちろう/1983年、味の素株式会社に入社。営業、営業企画、事業部を経験。2017年度より人事部にて「健康経営」の専任担当。食品部門とアミノ酸部門の経験を活かし、食と健康の課題解決に貢献できる味の素流「健康経営」を構築中。

きくち・さやこ/1994年、味の素株式会社に入社。営業内勤、人事部(採用・教育)、事業部門(採算管理、生産管理)、営業部門人事総務を経て再び人事部と多様な経験を積む。営業部門においては、オフィスレイアウト改革を実施。人事部では、働き方改革、ダイバーシティ推進(女性活躍)などに取り組んだ後、健康経営を担当。
大脇幸志郎
2021年8月3日06時00分
たいへんな暑さですね。筆者はちょっとバテていますが、いかがお過ごしでしょうか。
暑いときには熱中症もよく話題になりますね。部屋を涼しくして、水分補給を欠かさないようにと言われます。それは正しいのですが、ただ飲み物を飲むだけのことを「水分補給」と難しく言うことに、どんな意味があるのでしょうか。